もっと、かまってよお〜。



若ロン、無事に日給1000以上になるまで昇進しました。
これで、猫リュック誘惑(笑)に専念させられます。



いや、その前に若ロンをどーにかしてやらんと。




泣いてるし。

・・・たしか社交かなんかが、真っ赤っかになってたよーな。
りゅっきゅと遊んでも、まにあわない時があるんですよ。

ハッカーは給料いいけど、夜間の仕事が多い上に
仕事時間も長いんです。
(このグレーのスーツは、出勤の時勝手に着ます。)




そゆことなら、久しぶりに猫リュックといちゃいちゃさせよう!





呼びました。






えい!




遊びに来たはなから、蹴りですか。






後ろで若ロン、泣いてるんですけど。
(いやべつに、猫リュックが悪いわけではない。)






とりゃ。




どーやら、しばらく連絡いれなかったので
相当機嫌が悪いようです





ぐわっしゃん!





哀れノームはこなごなになりました。

それはともかく・・・・・・。




なんてカッコしてんですか。
安茂が喜びますがな(おい)。



けっ飛ばした後、必ず後ろにコケます。



・・・後ろでおいしいことになっているとは知らず、
若ロンまだ泣いてます。




えしょ。



あ、泣きやんだ。




よっこらせ。




じたばた。
「もっと、かまってよぉ〜〜〜!」





すっげ、怒ってます。





若ロン、慰めてやってくれよ。






・・・なぜ、水着?
(答え:楽しさが低かったため、猫リュックそっちのけで勝手にプールに飛び込んだ。)


それでも猫リュックは、
若ロンの肉体美に惚れなおしたようです。

やれやれ。





あ・・・てことは
また好感度が下がってたのか。
(気がつけよ。)





いーかげんなプレイヤー(安茂)に振り回される若ロンでした。



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