りゅっきゅと一緒 つづき




首輪のついでにおもちゃも購入。



まだまだ体力の余裕があったので、見物することに。




犬猫と遊ぶ、渋ロンとジェクト。
動きがぴったりシンクロしてました。



「さぁて、どうしようかな?。」



りゅっきゅは散歩中。





あ。






猫リュックがきた!。
・・・って、いきなり食事ですか、お嬢さん。







ここは、若ロンに挨拶をさせなくては。













うちゅーvv





いきなり、「情熱的なキス」でご挨拶しました。



この二人、ハートマークついたり消えたりしてるんですよ。
修行させてるときは、連絡とらないので。
(電話くらいさせろよ。)

今回はたまたま恋人だったんで、
キスの挨拶ができましたvv



ちなみに目撃者がいました。




「ああ、こんなところで、はしたない・・・。」



・・・とルー姉が言ったかどうかはさだかではありません(笑)。




その後、猫リュックをからかってました。
「彼、上手?。どうなの?。」
「えへへへ〜〜〜。ナ・イ・ショvv。」



猫リュックのルー姉に対する好感度が上がったんで、
からかわれてうれしかったようです。



さて、 そろそろ潮時。
体力も半分をきってるしね。




「今度、パーティでもひらくとするか。」
「うんうん、ソレいいねぇ♪。」

バスを待ってる間、
近くでご夫婦が楽しく会話してました。



あ、バスが来た。



てことで。



おかえりなさーい。
おっと、にゃんこに必要なものをそろえなきゃ。


3点セット。
餌入れとベットとトイレ。
りゅっきゅ、寝てます。


あと爪研ぎはあった方がいいですね。
これでにゃんこの楽しさがupします。




次の日、首輪をつけました。


ピンクのリボン、わかるかなー?。
暗くてすみません。写真とったの夜だったもので。



んじゃ、そゆことで。




「来い、りゅっきゅ。」
「にゃ〜んvv。」


これで、一人の夜も寂しくありません。



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