それは、近所にいろんな設備ができた日のこと・・・・・・。

犬や猫やスカンクが庭をうろつくようになったころです。

その恐怖は若ロンの身にふりかかりました。

いえ、無法者がゴミを散らかしていくことではありません。
それは・・・・・・。

きゃあああああああああっ!!!!。
透明人間になってしまわれた!!!。
でも、ふつうに歩いてるよ(汗)。
一瞬、データが壊れたかと血の気がひきました。
・・・が、着替えると元に戻ることがわかったので・・・。

とりあえず、本を読ませてみました。
(なぜ?)

読書中です。
次にやったときは、元に戻ってました。
もっと、いろんなことやらせればよかったなー。
猫リュックを家に誘って、キスさせるとか。
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