わんこを飼おう!



にゃんこばっか飼っていたので、今度はわんこを買いに行きます。

ちなみに安茂は猫派です。
犬も好きですが、犬なら大型犬の方が好きです





ユウナに飼わせることに。





♂です。
名前はダイゴロウ。

X−2の「調教師」ドレス見つけた後だったら
コダイゴになってただろうなー(笑)。





もちろん、犬用の首輪も売ってます。




未来の自分に話しかける子ティ。




あれ?、好感度が下がった音?
(好感度が下がるとき、変な効果音がでます。)





誰だ?






渋ロンでした。






ああ、なるほど。




シムレッドがリュックを賛美してたのか。



しかも、続けてリュックに話しかけていました。




下がってます、下がってます。
この場合はシムレッドへの好感度が下がっているのです。


アーロンの機嫌が悪くなったのを察してか、
リュックは話を切り上げて店を出て行きました。





つかつかつかつか。

シムレッドに近づく、アーロンの足音。







ばしっ!







シムレッド、殴りました。



「・・・・・・死にたいようだな。」



「さて、行くか。」




「おっさん、大人げないッスよ。」
ティーダが近くにいました。




自分が動かしている「シム」より、
勝手に動き回ってる「シム」の行動を見てる方がおもしろいです。





ブラスカ様、またゴシップですか(苦笑)。
(しかも悪口。)



ほら〜、嫌われちゃったじゃん。






猫リュックとあーりょんも来ました。



遊具で遊び始める、あーりょん。
さすが、活発な猫。
(他の猫がこれで遊んでるの、見たことない。)





そーいや、ユウナは?。





あ、いた。




ユウナの後ろで、リュックの攻撃vv




あ、下がっちゃった。
ダイゴロウがびびってます。






「・・・・・・なにをする(怒)。」
「えー、いいじゃ〜ん。」


さっきの騒動のせいで、機嫌が悪かったのかもしれません。



あわてて逃げ出す、ダイゴロウ。




なんだかんだで、帰りました。





まわりが強烈すぎて、目立たなかった二人。



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