
いつものように、アーリュはデート中です。
でも、今回の主役はミス・クラップルボトム。

こいつ。
ダウンタウンをうろついては、
いろいろと文句をたれるおばちゃんです。
デート中の強敵です。
「気分が悪くなりました。
今までにあんなに悪趣味でマナーに反した振る舞いをみたことはありません。
若者の言葉を借りて言えば、「こっから出て行け!」ですね。」
などと、おっしゃいます。
・・・あんたが出ていってくれよ(泣)。
で、なぜこの人が主役かというと。
アーリュデート中、いつものようにうろついていたのですが。

何も着てないじゃん(汗)。
ひやあ〜〜〜〜〜〜っ!。
とんでもねえものを、見ちまっただあ(汗)。
しかも。

・・・どう見ても、中間色の男性ボディだよ。
モザイク処理どうしようかと思いましたが
「シム」はたぶん大丈夫かなと。
(人形と同じかなって。)
単に裸ってだけなら
モザイクとか乳首隠しの★マークって
ある方が変じゃないですか?。
少なくとも私は、そう思いますけど。

見事な筋肉質だし。

コーヒーを飲みに来たようです。

「な・・・なに? アレ?」
ミス・クラップルボトム、注目の的です。

「やだ!。こっち来るし(汗)。」

・・・完全に男性ボディだとわかりました。

困ったように眺める、コーヒー屋とバーテンのおやじ。

「どーにかしてよ、コレ(←ものあつかい)。」

「いっ・・・・・・いらっしゃいませ。」
このカッコで食事。
食後、石像を見てご立腹。

「まあ!。なんてお下品な石像なのかしらっ。」
あんたが下品や。

あ、忘れてた。
アーリュそっちのけで
ミス・クラップルボトムを追っかけてしまいました。
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