すてきぃだ〜ね〜♪



プロポーズするために、ユウナを家に呼びました。



プレゼントでご機嫌をとります。




せっかくなんで、シムをたくさん呼んでみました♪
(でも、パントマイム士がきてるし。)




ルー姉に自慢しはじめる渋。
あああ・・・イメージが崩れていく・・・。




「へっへ〜。奮発したッスよ。」

客たちはジェクトと子ティにまかせて、
ユウナのご機嫌をとりまくるティーダ。


んで、熱烈そうなキスしてみる。
プロポーズが成功するかどうかの目安になります。





ふむ、これならいけるかも。






「なぁ、ティーダ。もっとおもしれえもんはねえのか?」



いつもタイミングが悪いワッカ。
とりあえず、無視。




「ユウナっ! 結婚してくれッス!!」
「ええ!?」



結婚指輪は常に携帯しているようです。




「・・・・・・つまらん。」





若っ、おまえもかっ!






「これでキミのところにいけるね♪」

おお、今回はあっさり成功!。

デートの挨拶とかあんまりラブラブじゃなかったから、
失敗するかと思ってたけど。




ドレス、チェーンジ♪




テレビの前ってとこが
シチュエーション選びに失敗してますな。




集まって祝福してくれるシムのみなさん。




結婚式で盛り上がったため、
パントマイム士は帰ってゆきました。




今回は自動撮影で撮った写真も
なかなかいい構図。



その直後。




「おっちゃん〜、あたしもドレス着た〜い。」
「他の男がいいのなら、別れるか?」
「ちが〜う、おっちゃんのために着たいのぉvv。」


・・・・・・他人の結婚式中でも、見せつけてくれました。





さて。





ある方が見あたらないと思いませんでしたか?
そうです、ユウナ父のブラスカ様です。




爆睡中。



娘の一大事だってゆーのに、
このお方ってば・・・・・・。



大人物には間違いないと思います。
たぶん。


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