速攻でいくっすよ〜〜〜!(続き 3頁目)



んじゃ、二人をくっつけますか。




チョコ持参してくれたルー姉。




セオリー通り、食事→トイレ→TV鑑賞。



せっかくなんで、他の人も呼びました。
(パーティにするため。)




「おいっ、アーロンっ! なんでリュックちゃんばっか・・・。」
を優先するのは当たり前だろう。」



なんだか、おもしろいこと(笑)になってます。




ダイヤの指輪プレゼント攻撃。
その後ろでもくもくと食事するユウナ。




で、プロポーズ。



失敗しました。



あれ〜?
キスも返してくれたのにな〜?

ラブラブで機嫌もそう悪くないはずなのに。
なにが悪かったんだろう?



がーん。
パントマイム士が来やがった。
(客の楽しさが下がると来るみたい。)





こうなったらヤケじゃあっ!!






ホントに焼いてどうする。
(焼いてるのはマシュマロ。)





ぎっちり。




マシュマロ食べた後、ブラスカ様のギターで
みんな歌い始めました。

いれ〜ゆ〜い〜♪
(盛り下がりそうだ。)







そのころの日雇い料理人。


「私に似合いますかな?」



あんた、キャラクターおいしすぎるよ(^^;)。

まあ、いいか。
料理人の薦めにより、みんな着替えさせました。




トーガ着てマシュマロを焼くアーロン(笑)。
なぜ正座。


だんだん目的がわけわかんなくなってきました。
プレイヤーが「遊び」に入ってるからです。


やっぱり、アーリュ系に比べると情熱がわかないようです(苦笑)。


ルー姉のご機嫌とるのが面倒になったので、
奥の手つかうことに。




奥の手
ステータスがフルになるエスプレッソ。




飲ませたとたん、有名人が来るし。




また服を着替えさせる。
・・・楽しい(笑)。



おっと、目的を忘れるところだった。




プロポーズ、リトライ。


「あんたにしては、やるじゃない♪」
「まあ〜な。」



よかったねえ。
便利なエスプレッソがあって(^^;)。




「いいわよ。戻ってきても。」
「いいのか?」
「ええ、チャップ(笑)も待ってるわ。」




無事、元のさやに収まったようです。
よかったよかった。





ズルしたんすけど(苦笑)。





2頁目に戻るッス。

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