まずは一人目



一緒に暮らすには好感度をあげなくてはなりません。
なのでブラスカ様αにジェクトαをくどかせる。



話しがあうようで、一度話しはじめるとなかなか終わりません。
なんとなく、また速攻でくっつきそうな予感。



数日間、「話す」をくりかえす。
そしてプレゼントしてみる。









やっぱり(苦笑)。





ちゅvv
ほっぺにキスもあっさりクリア。



なんだかな〜〜〜。



も〜ちょっと波乱にみちてくれた方が
ネタがあっていいんですけど。




「待ちくたびれたぜ、ブラスカα。」
「すまないね。」





デートにさそうとジェクトαの方からキス(汗)してくる。






抱き寄せても拒否しない。



・・・・・・順調すぎてつまらん(苦笑)。




いちゃいちゃさせたら。




ブラスカ様α、あっさり本気になる。



そんで次の日。




「きみにぴったりな贈り物だと思うよ?」
家に呼んで、プレゼントする。



ぴったりな贈り物 = 赤い薔薇
そおっすか、ぴったりっすか。



ジェクトαもあっさり本気に。
(・・・この仕草がなんとも(^^;)。)



これは・・・ワッカとルー以上に早くくっつきそうです。




もういい。
さっさとくっついてしまえ。
(順調すぎて、やる気を失うプレイヤー。)



好感度100(超)

家に呼ぶ

食事させる

トイレ

TV鑑賞



・・・で、くどく。
今回は面倒だからパーティ抜き。
(やる気なし)


「私のガードにならないかい?」




よく似ているだけなんだってば(苦笑)。





「よーし、乗った!」
「ほう、決断が早いね。」
「考えたって仕方ねえからな。」



いや、ジェクトα。
そーゆー大事なことはよく考えた方がいいと思うぞ。



ともかく
GOAL IN!



・・・・・・まじで、つまらん展開でした。

あんまりにもつまらない展開だったんで、
編集するのやめようかと・・・・・・。

今回はジェクトαが家族に加わったという「報告」ですな。



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